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2016年 7月平木国際特許事務所ニューズレター(第9号)」が発刊されました。
2016年 1月平木国際特許事務所ニューズレター(第8号)」が発刊されました。
2015年 7月平木国際特許事務所ニューズレター(第7号)」が発刊されました。
2015年 1月平木国際特許事務所ニューズレター(第6号)」が発刊されました。
2014年 7月平木国際特許事務所ニューズレター(第5号)」が発刊されました。
2014年 3月弊所主催で「判決が誕生するまで、及びその現場(知財訴訟事件を中心として)」と題する知財訴訟関連講演会をアーク森ビル(東京都港区赤坂1-12-32)37階にあるアークヒルズクラブで開催致しました。多数のお客様がご出席され、ご好評を頂きました。講師は当所顧問弁護士である田中信義が務めました。田中弁護士は東京高裁判事(知的財産部)及び知財高裁部総括判事としてBBS並行輸入事件、ボールスプライン軸受事件、タイプフェイス事件、パブリシティ事件等に関与致しました。
2014年 2月当所弁理士藤田節(副所長)が発明推進協会 アジア太平洋工業所有権センターにて開催された、アジア太平洋地域の各国の知的財産権庁のバイオテクノロジー分野の特許審査官を対象とした「平成25年度 WIPOジャパンファンド研修(特定技術@バイオテクノロジーコース) 日米欧における特許審査実務比較」の講師を務めました。
2014年 2月バイオ・化学グループホームページの知財関連情報「判決情報」を更新しました。
2013年12月日本農芸化学会2014年度大会ホームページにバナー広告が掲載されました。
2013年11月当所弁理士藤田節(副所長)が工業所有権情報・研修館にて開催された「平成25年度特許審査基準討論研修(第3回/化学)」の講師を務めました。
2013年11月当所弁理士平木康男(副所長)が一般社団法人日本知財学会 第11回年次学術研究発表会(於:青山学院大学 青山キャンパス)にて、「地域キャラクターの活用とその課題〜コンテンツマネジメントの観点から」のテーマで、著作権・コンテンツマネジメントに関する発表を行いました。
2013年11月当所弁理士漆山誠一(バイオ・化学グループ)が公立大学法人 福島県立医科大学にて開催された講演会「医師・研究者のための知的財産権」の講師を務めました。同時に先行技術文献調査講習会を行いました。
2013年11月バイオ・化学グループホームページを公開しました。
2013年10月当所弁理士藤田節(副所長)が発明推進協会 アジア太平洋工業所有権センターにて開催された平成25年度 特許審査実践研修 第1ステップ(分野別審査基準(生物・医薬))の講師を務めました。
2013年 9月当所弁理士藤田節(副所長)が工業所有権情報・研修館にて開催された「審査官コース前期研修」(審査実務第1(明細書)事例研究(演習))の講師を務めました。
2013年 6月当所弁理士藤田節(副所長)が国立大学法人 東京工業大学情報生命博士教育院にて開催された「バイオリーダー特論(特許出願戦略演習)」の講師を務めました。
2013年 3月種苗グループホームページを更新しました。2013年4月1日より、中国の品種保護対象植物が新たに120種類追加されます。
2012年11月当所弁理士漆山誠一(バイオ・化学グループ)が国立大学法人 東京農工大学にて
開催された「平成24年度知的財産セミナー(研究者に役立つ知的財産権の知識)」の
講師を務めました。多数の方がご出席され、大変好評でした。
2012年 7月ウェブ番組「日本のアカルイ未来のために頑張っている各界のリーダーの“覚悟の瞬間”
に当所所長の平木がクローズアップされました。
2012年 6月メール共有・メール管理のグループウェア「メールディーラー」の導入事例に
当所が紹介されました。
2011年12月第34回 日本分子生物学会年会プログラム集に広告が掲載されました。
2011年 3月週刊ダイヤモンド誌(ダイヤモンド社)で当所が紹介されました。



メディア掲載
 
覚悟の瞬間 東京発 チーム知行継続 週刊ダイヤモンド3/12

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