弁理士/技術スタッフ紹介

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    弁理士
    機械・電機部門統括

    機械・材料 電気・情報

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    弁理士
    機械・材料G グループリーダー

    機械・材料

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    機械・材料

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    (関西オフィスに常勤)

    機械・材料

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    弁理士

    機械・材料 電気・情報

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    特定侵害訴訟代理業務付記弁理士

    機械・材料

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    弁理士
    (関西オフィスに常勤)

    機械・材料

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機械・材料

(関西オフィスに常勤)

半導体部品メーカー、特許事務所を経て、2019年1月当事務所入所。

学歴 大阪大学工学部材料開発工学科卒業
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バイオ・化学

2018年10月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野はバイオテクノロジー。
学歴 京都大学大学院理学研究科生物科学専攻博士前期課程修了
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電気・情報

弁理士

電気・電子系分野を専攻。外資系IT企業にシステムエンジニアとして勤務後、2004年に国内特許事務所に転職。主に国内外の特許出願および中間処理に従事。2018年10月当事務所入所。

得意な技術分野 担当技術分野はソフトウェア、制御、電気、電子、機械等。
学歴 京都大学大学院工学研究科修士課程修了
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バイオ・化学

弁理士

大学院修士課程にて、無機薄膜の結晶構造制御の研究を行う。総合化学メーカーに入社し、発光ダイオード及び磁気記憶媒体の開発に従事。2012年より国際特許事務所に勤務し、2018年9月当事務所に入所。

得意な技術分野 専門分野は、結晶成長、ナノ材料、光学デバイスなど。
学歴 東京大学工学院工学系研究科化学システム学専攻修士課程修了
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バイオ・化学

特定侵害訴訟代理業務付記弁理士

大学学部にて、材料加工プロセス学を専攻し、多元系合金凝固時の組織形成を解析する研究を行い、大学院では、材料物性学を専攻し、無機蛍光体の合成および特性評価の研究を行う。その後、大手IT企業に勤務した後に、国際特許事務所に勤務し、主に材料及び化学に関する特許業務に従事する。2018年7月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、無機材料及び金属材料。
学歴 東北大学大学院工学研究科修了
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電気・情報

大学を卒業後、民間企業で営業を担当。その後、特許事務所で特許業務に従事。2018年3月当事務所入所。

学歴 東京農工大学農学部環境資源科学科卒業
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バイオ・化学

弁理士

大学院修士課程にて、蛍光イメージングプローブの分子設計および合成に関する研究を行う。
2008年3月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、有機化学。
学歴 東京大学大学院薬学系研究科分子薬学専攻修了
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電気・情報

弁理士

大学院では電気工学を専攻。大手電気会社・通信会社で情報システムの開発に従事した後、特許事務所でソフトウェア、通信、家電製品等の特許業務に従事。テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)、MCSE(Microsoft Certified Systems Engineer)など多数のIT関連資格を所有。
2009年4月当事務所入所。

学歴 大阪府立大学大学院工学研究科修士課程修了
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商標・意匠

民間会社において外国特許出願事務を担当し、その後フランス及びオランダで特許法の研修を受け、帰国後、特許事務所で外内、商標及び意匠出願等に携わった後、1997年8月当事務所入所。

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電気・情報

自動車部品製造会社勤務の後、2000年7月当事務所入所。

学歴 新潟大学工学部電気工学科卒業
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バイオ・化学

弁理士

ウイルス学及び免疫学の研究を通して習得した細胞生物学・分子生物学等の技術・専門知識を活かして、バイオテクノロジーを中心とした特許業務に従事。
2001年4月当事務所入所。

学歴 奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科博士前期課程修了
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機械・材料

弁理士
(関西オフィスに常勤)

大手製鐵会社に勤務の間、材料、トライボロジー、センシング、及び機械要素をベースとした生産技術の開発、製造のラインの生産設備開発に携わる。
2002年9月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、金属材料、自動車及びその関連技術。
学歴 名古屋大学大学院工学研究科機械情報システム工学専攻
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バイオ・化学

弁理士

1990年より国際特許事務所に勤務した後、1994年3月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野はバイオテクノロジー、医薬、食品、化学。
学歴 京都大学農学部食品工学科卒業
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バイオ・化学

弁理士

大学院修士課程にて有機フッ素化学の研究を行う。製紙用薬品会社に入社し紙力増強剤の研究開発に従事する。
2010年4月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は有機化学、高分子。
学歴 北海道大学工学研究科分子化学専攻修了
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バイオ・化学

弁理士/博士(農学)

大学院博士課程において、植物の細胞増殖及び不定胚形成に関与する新規植物ホルモンの研究を行う。秋田県立大学生物資源科学部において、助手及び助教として勤務し、植物及び担子菌の生長促進に関与する新規生理活性物質の研究に従事する。
2008年4月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、有機化学、生理活性物質。
学歴 名古屋大学大学院生命農学研究科応用分子生命科学専攻修了
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バイオ・化学

弁理士

1984~1994年大手化粧品会社に勤務し、一貫して特許業務に携わる。1998年10月当事務所入所。自己都合により数年間休職の後、2010年4月再入所。

得意な技術分野 主な専門分野はバイオテクノロジー、医薬。
学歴 東京大学大学院薬学系研究科生命薬学専門修士課程修了
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バイオ・化学

弁理士

大学院修士課程においてバイオテクノロジー・先進医療に関する生命倫理の研究を行う。
2000年4月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野はバイオテクノロジー、医薬、食品、農業。
学歴 筑波大学修士課程バイオシステム研究科修了
所属委員会 2015~知的財産支援教育委員会
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電気・情報

弁理士

光学機器メーカーにおいて、眼科向け測定・治療機器、測量機、その他光学技術に関する権利化業務、調査業務、渉外業務などに従事。その後、特許事務所において、半導体、電子回路、精密測定機器、通信機器、光ディスク、印刷装置、通信技術などの特許出願業務に従事。工業業英語検定1級取得、知的財産翻訳検定の試験委員(2013年~)など、外国出願・翻訳業務にも精通している。2017年当事務所入所。

学歴 中央大学理工学部電気工学科卒業
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機械・材料

特定侵害訴訟代理業務付記弁理士

大手自動車会社に勤務の間、エアバッグ等の自動車の安全装置の研究開発と安全装置の関連部品や車体構造等を含む自動車の安全システムの研究開発に従事した。
2009年8月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、一般機械(特に構造物)、自動車及びその関連技術。
学歴 東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻修了
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商標・意匠

弁理士

特許庁では、審査官・審判官・審判長を歴任。
その間、商標審査基準の改正案の作成・国際分類の導入及び訟務業務に関与。

学歴 中央大学法学部法律学科卒業
職歴 特許庁勤務(1959年~1998年)
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商標・意匠

弁理士

大学では、知的財産法を専攻。
国際特許事務所で商標及び意匠出願等に携わった後、2014年10月当事務所入所。

学歴 日本大学法学部管理行政学科卒業
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バイオ・化学

顧問弁理士

製薬会社に6年間の勤務の間、学術部門で鎮痛剤、酵素製剤等を担当。1983年より特許事務所に勤務し、方式、期限管理、商標、意匠、医薬関係の分野を担当。
1989年9月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は化学、医薬。
学歴 東京理科大学大学院薬学研究科修了
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バイオ・化学

医学博士

大学では応用化学(特に有機化学)を専攻し、その後、大手化学会社にて11年間研究職として勤務。この間、京都大学医学部(臨床検査医学講座)に数年間研究員として在籍し、動物細胞内酵素の研究で医学博士の学位を取得。その後、1989年に国際特許事務所に勤務した後、1998年2月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は医薬、化学、バイオテクノロジー。
学歴 新潟大学大学院工学研究科修了
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機械・材料 電気・情報

弁理士

中国山東省生まれ、1993年来日。大学卒業後、自動車メーカーや特許事務所などを経て、2014年4月当事務所入所。

得意な技術分野 主に構造物、制御関連の出願を担当。中国・台湾の知財にも精通。
学歴 千葉大学工学部機械工学科卒業
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バイオ・化学

弁理士

2000年4月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野はバイオテクノロジー。
学歴 お茶の水女子大学大学院人間文化研究科修了
ライフサイエンス専攻博士前期課程修了
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種苗

豪州商標弁理士

研究生として文部省の国費留学生奨学金を得て、修士課程修了後、1998年当事務所入所。特許明細書の翻訳にも携わる。
入所後、一般化学の基礎知識を修得するため2年間東京工業大学付属工業高等学校(夜間)に通学。
商標部で経験を積み、2001年3月豪州商標弁理士資格を取得。
日本語、英語に堪能。

学歴 クインスランド工科大学法学部ロースクール卒業
秋田大学大学院教育学研究科修了
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バイオ・化学

弁理士

高炉鉄鋼メーカーの研究開発部門にてPET画像診断用放射性医薬の自動合成装置の開発に従事。その後、国際特許事務所に勤務。
1994年8月当事務所入所。

得意な技術分野 専門分野は化学、医薬。主に海外クライアントの案件に携わる。
学歴 お茶の水女子大学理学部化学科卒業
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バイオ・化学

特定侵害訴訟代理業務付記弁理士
/薬学博士

大学・大学院ではタンパク質の機能性部位の解析に関する研究を行う。その後大手バイオ系企業の知的財産部勤務の後、研究開発における知財の運用と管理業務に従事する。
2016年4月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、医薬品、バイオテクノロジー、機能性食品、化粧品、化学、知財契約。
学歴 京都大学大学院薬学研究科博士課程修了
所属委員会 弁理士会バイオライフサイエンス委員会{2017年度副委員長}
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バイオ・化学

特定侵害訴訟代理業務付記弁理士

大学院修士課程にて高分子材料の屈折率制御に関する研究を行う。1998年より国際特許事務所に勤務した後、2005年7月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、高分子化学、有機化学、材料。
学歴 東京農工大学大学院生物システム応用科学研究科修了
所属委員会 平成28年~ 日本弁理士会バイオ・ライフサイエンス委員会 委員
平成25~27年 日本弁理士会関東支部広報委員会 委員
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機械・材料

大手エンジニアリング会社、大手国際特許事務所、液晶用ガラス基板メーカーを経て、2012年12月当事務所入所

学歴 立命館大学大学院理工学研究科情報システム学(機械システム系)専攻修了
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バイオ・化学

国際特許事務所勤務の後、2000年4月当事務所入所

学歴 東京農工大学農学部応用生物学科卒業
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バイオ・化学

弁理士

外国特許出願事務および外内出願事務を経験し、更に大学で遺伝子工学を中心に学び2005年12月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野はバイオテクノロジー。
学歴 東京農工大学工学部生命工学科卒業
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バイオ・化学

弁理士

2005年1月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野はバイオテクノロジー、 有機化学。
学歴 東北大学大学院工学研究科生物工学専攻博士課程前記修了
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バイオ・化学

特定侵害訴訟代理業務付記弁理士

大学院修士課程にて乳酸菌の免疫調節作用に関する研究を行う。その後、化学メーカーにおいて農薬製剤の研究開発に従事する。
2012年10月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、バイオテクノロジー、医薬。
学歴 東北大学大学院農学研究科修了
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バイオ・化学

理学博士

大学・大学院では、分子生物学、神経科学を専攻。2011年より理化学研究所の博士研究員として勤務し、マウスを用いた脳機能研究に従事する。2018年1月当事務所入所。

学歴 東京大学大学院理学系研究科生物化学専攻博士課程修了
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バイオ・化学

弁理士

大学院修士課程にて金属錯体化学の研究を行う。総合化学メーカーに入社し機能性無機材料の研究開発に従事する。
2012年11月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は無機材料化学、光化学、分析化学。
学歴 東京工業大学大学院理工学研究科修了
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電気・情報

弁理士/工学博士

大学院では工業物理化学を専攻。その後、大手電気会社研究所に勤務し、量子効果を利用した新しい半導体デバイス・プロセスの研究開発に15年間従事した。その間、東京工業大学にて工学博士号を取得。
弁理士資格取得後、国際特許事務所に勤務。
2001年9月当事務所入所。

学歴 慶応義塾大学大学院工学研究科修士課程修了
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バイオ・化学

特定侵害訴訟代理業務付記弁理士

大学院修士課程にて、微生物を利用した有用物質生産の研究を行う。修了後、製薬会社に入社し、経肺製剤の開発に従事。
2006年より国際特許事務所に勤務し、2014年9月当事務所に入所。

得意な技術分野 専門分野は、有機化学、材料、製剤、バイオなど。
学歴 早稲田大学大学院理工学研究科修了
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バイオ・化学

理学博士

大学院では、主として物理化学を専攻し博士号を取得。1981年より国際特許事務所に勤務し主として外国からの出願手続を担当、その他、国内出願、外国出願にも携る。
弁理士資格取得後、2002年1月当事務所入所。

得意な技術分野 特許事務における専門分野は、医薬、有機、高分子、先端材料、バイオ等化学系全般、医療機器等と多岐に渡る。
学歴 東京大学大学院理学系研究科博士課程修了
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商標・意匠

弁理士

国際特許事務所で、外内・内外商標、意匠、不正競争関連の事案に携わる。
2016年1月当事務所入所。

学歴 上智大学文学部史学科卒業
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電気・情報 訟務

特定侵害訴訟代理業務付記弁理士
電気・情報G グループリーダー
US Patent Bar合格(1998年)

大手電気会社及び国際特許事務所において、画像圧縮、データ記録再生(光・磁気)、FAX・プリンタ、医療機器、通信等に関する特許業務に幅広く従事。
特に外国特許制度の知識(US Patent Bar合格)を活かし、外国案件処理に精通している。
2006年2月当事務所入所。

学歴 慶應義塾大学大学院理工学研究科修士課程修了
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機械・材料

弁理士
機械・材料G グループリーダー

大手自動車会社の関連企業に勤務の間、自動車製造工場用の生産設備の開発、施行等を担当する。その後、特許事務所に勤務の後、2008年2月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、一般機械(特に構造物)、自動車及びその関連技術。
学歴 相模工業大学工学部機械工学科卒業
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バイオ・化学

特定侵害訴訟代理業務付記弁理士
バイオ・化学3G グループリーダー
(関西オフィスに常勤)

大学院修士課程にてタンパク質X線結晶構造解析の測定手法の研究を行う。1999年食品会社に入社し食用油脂の商品開発に従事する。
2002年1月当事務所に入所。
2012年5月より中国北京市の特許代理人事務所にて長期実務研修。
帰国後2014年1月再入所。

得意な技術分野 主な専門分野は化学、バイオテクノロジー。
学歴 京都大学大学院農学研究科応用生命科学専攻修了
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バイオ・化学

弁理士/理学博士
バイオ・化学2G グループリーダー

大学及び大学院ではRNAプロセシングに関する研究を行う。1997年より名古屋大学大学院の博士研究員として、その後、東京医科歯科大学助手(現助教)として勤務し、発生及び疾患に関与する細胞内シグナル伝達の研究に従事する。国際特許事務所に勤務の後、2007年3月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野は、バイオテクノロジー、医薬。
学歴 九州大学大学院理学研究科生物学専攻博士後期過程修了
所属委員会 日本弁理士会関東支部 中小企業・ベンチャー支援委員会
日本弁理士会関東支部 埼玉委員会
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機械・材料 電気・情報

弁理士
機械・電機部門統括

特許庁で、審査官・審判官として、HEV、自動車全般、流体機械、ロボットを含む機械・メカトロニクス全般を担当。また、同分野の審査長、審判長に加え、商標・意匠を含む全審判事件及び特許庁長官を被告とする審決取消事件の総責任者である首席審判長を歴任。その間、外務省本省でのWIPO/UPOV担当官、産官学で設立の国際超電導産業技術研究センター/超電導工学研究所(ISTEC/SRL)での開発研究部長、最高裁判所調査官である知的財産高等裁判所首席調査官として東京、大阪両地裁を含めた調査官の管理・監督及び裁判官補佐業務に関する業務に従事。国際特許商標事務所勤務を経験し、2018年9月当事務所入所。

学歴 東京農工大学工学部繊維高分子工学科卒業
職歴 特許庁勤務(1982年~2015年)
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バイオ・化学

副所長/弁理士
バイオ・化学1G グループリーダー

1998年外資系製薬会社に勤務。その間、研究開発部門にて、免疫学、細胞生物学関連の研究及び免疫診断薬の開発に従事した。1998~2001年国際特許事務所に勤務し、主に外国関連案件を担当。
2001年2月当事務所入所。

得意な技術分野 主な専門分野はバイオテクノロジー、医薬。
学歴 東北大学理学部生物学科卒業
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種苗

顧問

農林水産省では生産局種苗課審査官・総括審査官として植物新品種の品種登録の審査を担当する。その間、「植物の新品種の保護に関する国際同盟(UPOV同盟)」の技術作業部会でUPOVの審査のためのTest Guideline作成等にも参加した。
2006年4月当事務所顧問に就任。

学歴 九州大学大学院農学研究科農学専攻修士課程修了
職歴 農林水産省勤務(1981年~2006年)
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訟務

顧問弁護士

1974年判事補として任官。1989年法務省訟務局参事官、1991~1994年東京高等裁判所知的財産部判事、1998年法務大臣官房参事官、2000~2004年東京地方裁判所部総括判事及び横浜地方裁判所部総括判事、2005~2006年松山地方裁判所所長及び長野地方裁判所所長兼長野家庭裁判所所長、2007~2009年知的財産高等裁判所部総括判事。
2009年弁護士登録、2012年当事務所顧問に就任。

学歴 一橋大学法学部卒業
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バイオ・化学 商標・意匠

経営顧問/弁理士

特許庁では、審査官・審判官として、食品、食品機械、医療機器、生活機器及び農水産関連の審査・審判担当。審査長、審判長、研修所長を歴任。その間、食品の審査基準作成及びバイオテクノロジーの運用基準作成に責任者として深く関与した。また、科学技術庁普及奨励室長として発明奨励業務に従事した。
1995年11月当事務所入所。

学歴 東京大学農学部水産学科卒業
職歴 特許庁勤務(1965~1995年)
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商標・意匠 種苗 訟務

所長
特定侵害訴訟代理業務付記弁理士

大学では英米法、特にアメリカ契約法を専攻。卒業後は大手電気通信会社において、事業計画、販売計画の策定に従事。日本弁理士会においては、著作権委員会の委員に就任。平成24年度~26年度同委員会副委員長、平成27年度同委員会委員長。現在、主に商標、意匠、著作権、不正競争、種苗の各分野を担当。
1999年4月当事務所入所。

学歴 学習院大学法学部法学科卒業
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バイオ・化学

副所長/弁理士
バイオ・化学G担当

特許庁では審査官、審判官としてバイオテクノロジー、食品、化学工学関係の審査・審判に従事。その間、生物関連発明の審査基準作成、日米欧三極協力プロジェクト等、国際関連業務に深く関与。又、人事院在外研究員として米国特許商標庁等で米国特許制度を調査し、ミュンヘン総領事館では領事業務の他特許リエゾンとして欧州の知的財産制度を調査した。
2001年1月当事務所入所。

得意な技術分野 バイオテクノロジー、食品
学歴 京都大学大学院理学研究科生物物理学修士課程修了
職歴 特許庁勤務(1985年~2001年)
所属委員会 AIPPI常設委員会、Q114(バイオテクノロジー)、及びQ228(特許)
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バイオ・化学 種苗

会長/弁理士

特許庁では審査官、審判官としてバイオテクノロジー関係、食品、農薬、肥料、農水産及び木材加工関係、関連機器等の審査、審判担当。審査長、審判長歴任。その間、バイオテクノロジー及び植物特許に関する政策、取扱い等の決定、審査基準の作成等に主たる責任者として深く関与した。
弁理士会においては、バイオ委員会の委員長に就任。

学歴 京都大学農学部農林生物学科卒業
職歴 特許庁勤務(1961~1984年)
1984年当事務所設立、開業。